2007年9月5日、インテルが都内で行ったMP(マルチプロセッサー)サーバー向けの次世代プラットフォーム“Caneland”(ケーンランド)の記者発表会のイベントレポート。
2007/9/6 - IAサーバー
サーバーの購入を検討しているバイヤーズのためのガイドコンテンツ。
今回は、クアッドコア インテルXeonプロセッサー(Clovertown)に対応したサーバー・ブレード6社6機種をピックアップし、それらの魅力に迫ってみた。
2007/8/2 - IAサーバー
IAポータル編集部が選ぶサーバーの新製品。
今回は、富士通の提唱するコンセプト「TORIOLE(トリオーレ)」の最新主要コンポーネントである2-wayブレード・サーバーをピックアップ。
2007/5/22 - IAサーバー
インテル Xeon プロセッサ (2.4GHz)を搭載できるタワー型のエントリサーバー。
HDDは最大73GB、メモリは最大2.0GBまで増設可能。無停電電源(UPS)を標準装備する。
CPUから独立した専用プロセッサによるシステム監視やネットワークディスクアレイを利用するバックアップ機能など高い信頼性を実現。
PRIMERGY 6000シリーズに採用されているOS「ASP」は既存資産を継承し、社内資産の活用を提供する。幅広いビジネスニーズに対応するための複数のソリューションを選択可能。
クアッドコア インテル Xeon プロセッサ X3220(2.40GHz)を搭載できるタワー型の1ソケットサーバー。
最大8.0GBのメモリと2.0TBのSATA HDDまたは800GBのSAS HDDを内蔵できる。
TPMを搭載しているほか、USBポートロック機能を利用した不正アクセスの防止など追加のセキュリティオプションも充実。同社のエンドユーザー・プロサポートに対応し、ハードウェアだけでなくサービス面での信頼性も提供する。
HDDは最大6.0TBまでの拡張が可能。メモリは最大16GBまで搭載できる。
32MBのオンボードビデオメモリを搭載し、高いグラフィック機能を提供。同社のHP Smartアレイコントローラをサポートし、高いRAID管理機能を実現する。また、Lights-Out 100c リモート マネジメント カードをオプションで選択でき、リモート制御機能も提供。
ミッドレンジクラスの性能を実現しつつエントリーサーバクラスの価格を実現し、中小規模オフィスや支店などの環境に適する。
クアッドコア インテル Xeon プロセッサ E5450(3.00GHz)/L5420(2.50GHz)を搭載できる高密度ブレードサーバー。
内蔵SATA HDD 120GBを標準で搭載。メモリは最大16GBまで拡張できる。
従来のハーフサイトサーバーと同サイズの筐体に2台分を設置できる省スペース性を実現。42Uラックに最大256CPU/1024コアを搭載でき、従来のラックマウント型サーバーの1/3のスペースで同一のCPUパワーを得ることを可能としている。
デュアルコア インテル Xeon プロセッサ E5205(1.86GHz)/E5405(2.0GHz)を搭載できる静音性に優れたブレードサーバー。
SAS HDDを採用し、855GBタイプ、1.7TBタイプ、3.4TBタイプの3つのモデルをラインナップ。
BladeSymphony SPの「SP」は「Simple Pack」を指し、16Uラックに7台のサーバーを搭載し、基本設定を施した状態で納品されるため、短時間で稼動させることができる「お手軽」さを実現している。
手軽なだけでなく、オフィスに設置しても騒音にならない静音性、RAID6などをサポートし信頼性も確保している。
ぷらっとホーム CSQX-4/51 2008/12/16 UP
東芝 MAGNIA 1005R 2008/11/26 UP
富士通 PRIMERGY 6760C 2008/11/18 UP
富士通 PRIMERGY 6960C 2008/11/18 UP
富士通 PRIMERGY 6360C 2008/11/18 UP
デル Vostro 220 ミニタワー 2008/11/17 UP
デル Vostro 420 タワー 2008/11/17 UP
デル Vostro 220 スリムタワー 2008/11/17 UP
デル Dell OptiPlex 360 2008/11/05 UP
デル Dell OptiPlex 760 2008/11/05 UP