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  • 日本オラクル株式会社は2008年11月11日、「Oracle WebLogic Server(旧BEA WebLogic Server)10g R3」の提供を開始しました。「Oracle WebLogic Server 10g R3」は、オラクルがBEAシステムズ統合後に提供する最初のミドルウェア製品であり、今後の「Oracle Fusion Middleware」製品群の中核に位置するものです。

  • 2007年12月18日カリフォルニア州レッドウッドショアズ発 ―オラクルは本日、SPECjAppServer2004ベンチマークにおいて、「Oracle Fusion Middleware」のコンポーネントである「Oracle Application Server 10g Release 3」およびHP IntegrityブレードサーバーとHP StorageWorks Enterprise Virtual Arraysで稼働する「Oracle Database」と「Oracle Real Application Clusters」が、クラスタ構成部門で過去最高となる世界記録を樹立したと発表しました。クラスタ・データベースによる史上最高の性能を達成した今回の記録は、BEA WebLogicによるSPECjAppServer2004ベンチマーク記録を15%上回り、IBM WebSphereとIBM DB2 UDB 9.1の記録を116%以上超えました。

  • 2007年11月13日「Oracle OpenWorld」サンフランシスコ発 ――オラクルは本日、Javaアプリケーション性能ベンチマークにおいて、「Oracle Fusion Middleware」のコンポーネントである「Oracle Application Server 10g Release 3」およびHP IntegrityブレードサーバーとHP StorageWorks 8100 Enterprise Virtual Array(EVA8100)で稼働する「Oracle Database」が、過去最高となる世界記録を樹立したと発表しました。IBMのSPECjAppServer2004ベンチマークを上回り、BEAを凌駕した今回の世界記録は、比類のない性能、拡張性、管理性を備える標準準拠のアプリケーションサーバーを提供するというオラクルの取り組みを体現したものであります。

  • 日本BEAシステムズ株式会社は、業界をリードするアプリケーション・サーバの最新バージョン「BEA WebLogic Server 10.0J」とEclipseベースの統合開発環境「BEA Workshop for WebLogic 10.0J」、そしてWebLogic Server 10.0Jをベースにしたポータル製品「BEA WebLogic Portal 10.0J」のリリースを発表しました。上記製品の出荷は、5月9日を予定しています。これらの製品は、エンタープライズ・アプリケーションやポータル、さらには次世代のSOA(サービス指向アーキテクチャ)に対応したサービスの開発や運用管理を効率化するIT基盤製品で、日本BEAでは同社製品群のなかでも中核となる製品と位置づけています。

  • 2006年12月19日 カリフォルニア州レッドウッドショアズ発:オラクル・コーポレーションは、「Oracle Fusion Middleware」の中核コンポーネントである「Oracle Application Server 10g Release 3」が、「Oracle Database 10g Release 2」とともに、「SPECjAppServer2004」のベンチマークにおいて新記録1となる性能を達成したと発表しました。オラクルは、顧客に対してもっとも高性能で拡張性のあるJavaアプリケーション・サーバーを提供することを確約しており、今回の発表はそれを実証した形となります。オラクルは過去のJ2EEアプリケーション・サーバー・ベンチマークにおいても世界記録を保持しており、「Oracle Application Server 10g Release 3」はそれを継続する形で、「BEA WebLogic」2や「IBM WebSphere」3を凌駕したことになります。

  • 日本BEAシステムズ株式会社は、EPCglobal国際標準であるEPCIS(EPC Information Services)の最新仕様を実装した、新製品「BEA WebLogic RFID Enterprise Server 2.0」を12月12日より出荷開始いたします。「BEA WebLogic RFID Enterprise Server 2.0」は、標準プロトコルと共通フォーマットを用いたRFIDイベントデータのリポジトリ構築が可能になり、業務システムでの利活用を容易にします。 RFIDイベントデータを最大限に活用するデータリポジトリにより、企業内あるいは企業間という広範囲におけるモノのトラッキングならびにトレース情報がリアルタイムで入手できるようになります。

  • 日本BEAシステムズ株式会社は通信業界向けの次世代インフラストラクチャ・ソフトウエア製品である「BEA Weblogic Commnications Platform」を構成する2製品の最新バージョンを6月15日より国内出荷いたします。

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